ミルクよりご飯が好きかな?

娘が朝起きれなかったので駅まで送ることになる。
外に出るとかなり寒い。
そういえば今日は寒くなると天気予報で言っていたなと思い出す。
空を見上げると、きれいな朝焼けがでている。
娘と明るくなるのが早くなったねと話す。
家に帰りつき主人のご飯の用意をする。
みんな無事にでかけたのでじぶんもご飯にしよう。
今日はチビちゃんの面倒を見なくて良い日なので、ゆっくりしている。
朝の片付けを終わらせ、最初の洗濯物を外に干す。
外は明るくなっていて空もキレイに晴れている。
久しぶりに洗濯物が良く乾きそうです。次の分も回しておこうかな。
一通り終わったので、ちょっと暖まろうと思い炬燵に入る。
そういえば、録画していたドラマをずっと見ていないのを思い出す。
こんな時ぐらいしか時間がないだろうから今のうちに見ておこう。
なかなか面白く、つぎが楽しみねと考えていた時携帯電話がなる。
誰かしらと電話に出ると娘婿からです。
急に仕事の用が入りそうなので、チビちゃんを見てくれませんかと言う。
仕事なら仕方がないので、良いよと返事をして家に向かうことに。
チビちゃんは、チャイムの音で目が覚めたらしくハイハイして起きてくる。
離乳食を食べさせた後、ミルクを飲ませようとするが嫌がって飲まない。
何度かちゃれんじするが同じなので諦める。
どうやらミルクよりご飯が好きになったようです。

友人とのトークについて

私は友人Aとある事するのがとても楽しみです。
出かける時はAの車で出かけるが非常に多いです。
そして解散する時はAのい車で私の家に送ってもらうのですが、その時にコンビニに行きます。
コンビニ寄ってもコンビニの店内には行きません。
車内で色々とトークをします。
それは私の今後についてや、関係を深めていきます。
平均は3時間ぐらいます。
私もAから今後どうしたら良いかをアドバイスしてもらいます。
もちろんそれ以外の話もあります。
Aが付き合いも高校からと長いので、信頼できる友人です。
正直、ここまで信頼できる友人はそういないと私はよく思います。
ちなみに私は車内トークと言っています。
解散が朝の4時か早朝が多いので、よくやります。
Aと私の地元が近いという事もあり、時間も気にせずトークできます。
もしかすると家族以上に私の事を理解してくれているかもしれません。
Aとの出会いは高校からなので、家も近いという事もあり、色々な事をやりました。
Aの魅力は相手を否定しません。
Aは相談もちゃんと聞いたりしてくれます。
もちろん他の友人もいますが、現実主義が多いので、相談しても現実を突きつけらるだけです。
これはAにも言いました。
Aは私にとって影響力のある友人です。