熊谷市、くまGAYA新川屋はモツ料理が美味しい居酒屋

熊谷にあるくまGAYA新川屋は、モツ料理が美味しいです。

店名:くまGAYA 新川屋
住所:〒360-0037 埼玉県熊谷市筑波2-65-2 1F
電話:050-3477-4912

くまGAYA新川屋は、モツ料理が美味しいのでモツが食べたいと思った時はよくお世話になります。

新川屋でよく注文するのが、自家製もつ煮ピリ辛味噌味です。
価格は480円です。

もつがじっくりと煮込んであり、味が染み込んでいて、口に入れるとトロけるような柔らかさでとても美味しいです。
人気があるだけにとても良かったです。

新川屋で他にもよく注文するのが、みそマヨモツ炒めです。
価格は720円です。

モツは柔らかくて、味噌とマヨネーズの相性が良くて、モツと絡まるとさらに美味しいです。

また、新川屋で他によく注文するのが牛スジ入肉豆腐です。
価格は580円です。

牛スジは柔らかくてトロけるような食感でとても美味しいです。
そして、肉豆腐もなかなか味がしみていて美味しいです。

また、他にも国産牛ホルモン炒めを注文することがあります。
価格は880円です。

柔らかくい国産牛のホルモンを楽しむことができます。
まだまだ他にも、生姜モツ炒めや赤ダレモツ炒めなどもあり、美味しいモツ料理があります。

そんな美味しいモツが食べられるくまGAYA新川屋はオススメできる飲食店です。

那覇市県庁前のピッツエリアオンダはホンモノのピザが味わえる

店名:PIZZERIA ONDA(ピッツエリアオンダ)
住所:沖縄県那覇市久茂地3-11-21 久高ビル1F
TEL:098-943-2960

モノレール県庁前駅からすぐのところにある、ピッツエリアオンダはイタリアの協会からも認められた

ピッツエリアオンダは、ホンモノのナポリピザの食べられるお店です。
注文を受けてから、一枚ずつ薪窯で焼き上げてくれます。

クリスピーなピザ生地に、本場のイタリアから取り寄せた、選りすぐりの食材がマッチしています。
チーズのおいしさが格別で、旨みがたっぷりなのに、もたれてしまうことがありません。

ピザ生地の厚みが絶妙で、薄すぎるとおせんべいのようですし、厚すぎるとパンのようになってしまいます。
生地の旨みがたっぷりで、今まで食べたピザとは全く違う味わいなので、ホンモノはこれだったのかと目から鱗が落ちた気持ちになりました。

ピッツエリアオンダは、一緒に楽しむお酒にもこだわっていて、おいしいワインやビールも揃います。
前菜とピザでディナーを楽しむのもよし、ピザとデザートでまったり味わうのもいいです。

ランチは少し軽めで、ディナーはしっかりとした仕上がりです。テイクアウトも出来ますので、ホームパーティにもピッタリです。

ピザの種類も豊富なので、家族や友人と一緒に行って、シェアしながらいろんな種類のピザを食べ比べるのが
ピッツエリアオンダ、オススメです。

ラテグラフィック町田店はデートや女子会にオススメのお洒落なカフェ

町田は飲食店が多く、その中でカフェも数多く展開されています。
カフェ激戦区町田でダントツにおしゃれなカフェが、小田急線町田駅駅徒歩1分、横浜線町田駅徒歩5分の場所にある『ラテグラフィック町田店』です。

ラテグラフィックは、自由が丘、たまプラーザ、海老名にも系列店がある、今人気のお店です。
朝から老若男女が集まるオーストラリアのカフェのように、人々の心をハイクオリティの料理とコーヒーで豊かにするというコンセプトのお店です。

彼らがガラスのドアを開けて階段で2階へ登っている途中で、店員さんからの「いらっしゃいませ」の声が聞こえてきます。
お洒落なラテグラフィック店内は、テーブル席、ソファー席、半円形のテーブル席、カウンター席と、席にもバリエーションがあります。

人数やTPOに併せてお好きな席を選べます。
カウンター席では一部コンセントが使える席がありますので、作業をしたい方にもオススメです。

ラテグラフィックは接客もハイクオリティで、おしぼりの袋にメッセージが添えられていたり、デートで利用するとちょっとしたお菓子がサービスされたりするときがあります。
心地よい接客で、思わず笑顔が溢れるようなハートフルなやりとりが楽しめます。

ラテグラフィックのオススメ料理は「生ハムとグリル野菜のジェノベーゼパスタ」(1180円)です。
生パスタにグリルされた野菜と生ハムがトッピングされており、そこにグリルされたレモン半個を絞って食べます。

ジェノベーゼとグリル野菜の香り高さと、生ハムの旨味をレモンが引き締め、爽やかな味覚のハーモニーを奏でます。
お洒落な空間にぴったりな一品です。

オススメのドリンクは「ラテグラフィック」(530円)です。
最高品質と言われている『ALLPRESS ESPRESSO』 の豆を使用したダブルラテで、エスプレッソの苦味と香りが引き立つ一杯です。

砂糖が添えられていますが、たっぷり泡立った舌触りの良いミルクの甘味があるので、使わなくても十分甘味を楽しめます。
さらに、バリスタのラテアートも必見です。

他にも、ビーツやひよこ豆など珍しい野菜を使ったサイドメニューや、プルプルのパンケーキ、スムージーやカクテルなど、魅力的なメニューが豊富です。
お洒落で美味しいカフェ「ラテグラフィック」で幸せなひとときを過ごしてみませんか?

店名:LATTE GRAPHIC ラテグラフィック 町田店
住所:東京都町田市原町田6-11-11 T-wing Machida 2F
電話:042-728-8015

いろはのゐ 深谷は凄く新鮮な魚が食べられるのでオススメ

深谷のいろはのゐはとても新鮮な魚が食べられるのお店です。

店名:いろはのゐ 深谷
住所:〒366-0824 埼玉県深谷市西島町3-10-2
電話:048-598-8168

いろはのゐは、とても新鮮な魚が食べられるお店で、いけすに泳ぐ新鮮な鯵を注文が入り次第さばくので新鮮さが違います。

よく注文するメニューは、活あじたたき刺です。
価格は840円です。

鯵の身は、ふっくらとした身をしていて、脂の乗りが良くて、臭みがなくて、新鮮なのでとても美味しいです。
流石、いけすからさばいたばかりの鯵だならと感じます。

いろはのゐで他にもよく注文するメニューは、縞ほっけの一夜干しです。
価格は620円です。

ほっけが大きくてボリュームがあります。
そして、身がふっくらとした感じでとても美味しいです。
食べ応えもあるので美味しくて大満足です。

また、いろはのゐで他にも注文するメニューは、恋愛ぷりんです。
価格は310円です。

深谷の愛鶏園の愛たまごを使用した自家製のプリンです。
プリンはたまご感がしっかりと味わえて、滑らかな口当たりで美味しいです。

また、いちごソースがついているので、プリンを何口か味わったら、いちごソースを入れて味を変えて楽しむこともできます。

いちごソースは甘酸っぱい感じでコレも美味しいです。
食後のデザートとしてよく頂きます。

そんな、新鮮な魚や美味しいデザートが食べられる、いろはのゐはオススメできる飲食店です。

藤沢駅から徒歩3分にある隠れ家的なカフェダイニング クオーレ

クオーレは駅チカで藤沢駅から歩いて3分ほどです。
ランチから営業しているお店です。

メインはイタリアンが中心ですが、ロコモコもあったり、オムライスがあったりと、クオーレは国に拘らず美味しいものを取り入れているようです。
かしこまった感じではなく、気軽に普段使いで使えるお店です。

クオーレ店内は落ち着いた雰囲気で、のんびり、居心地の良い空間になってます。
2020年4月にオープンしたばかりで、コロナの影響を受けてかなり大変な思いをしたそうです。

食べたものは、オムライスプレートランチと、本日のデザート。
オムライス、サラダ、スープ、ドリンクが付いて、1280円(税別)~です。

オムライスは、半熟のフワフワたまごの中に具沢山のチキンライス!
とても美味しいオムライスに出会えました。

そして、本日のデザート850円(税別)
この日は、フォンダンショコラでした。
これがまた、めちゃくちゃ美味しい!

オーダーが入ってから焼きあげるので、アツアツですが、バニラアイスも乗っていたので、ちょうど良い感じで食べれることが出来ました。

ソースはベリーソースが添えてあり、フォンダンショコラとベストマッチ!
このフォンダンショコラだけ食べに行く価値があるかもしれません。

クオーレのお店の場所は最初は分かりにくい場所ですが、(私も迷って、お店に電話したら、入口まででてきてくれました。)一人でも、友人や恋人とも、ご利用頂ける空間になってます。

接客は、この日はアルバイトの子が対応してくれましたが、堅苦しくなく、のんびりできました。
美味しい食事とデザート、空間でとても良い時間を過ごさせて頂きました。

今度は、ディナーでもクオーレにお邪魔したいと思います。

店名:カフェダイニング クオーレ Cafe×Dining Cuore
住所:神奈川県藤沢市鵠沼石上1-3-2第一興産ビル20号館B1
電話:080-8853-5402

新宿でローストビーフとユッケががダブルで食べられる新宿焼肉ブルズ(BULLS)

ツイッターにて前に一度バズっていて気になったので行ってきました!
ブルズ店内はBARのような雰囲気で落ち着いています。
入るときは1人だとドキドキしますが、入ってしまうと意外と気にならなかったのでお一人様にもおすすめです。

ブルズ店員さんは若い方が多いのですが、お店の雰囲気の通り落ち着いた接客をされていて細やかなことにも気づいてくれる手の届いた接客でした。

ブルズのおすすめ料理はなんといってもランチ名物の「和牛ユッケも楽しめるローストビーフ丼」1,500円です。
こちらのローストビーフ丼は他の店とは違いなんと上に和牛ユッケが乗っているんです。

ローストビーフと和牛ユッケをダブルで口に含んだ時のとろける美味さと幸福感はここでしか味わえません。
まさに逸品だと思います。

また夜は1人10000円程の予算で中々良いお店なのにも関わらずランチタイムのローストビーフ丼の価格は1000円台ととてもリーズナブルでおまけにサラダと汁物までついてくるコスパは他に真似できないと思います。
場所も新宿駅から5分ほどで到着するので、ブルズは行きやすく本当におすすめのお店です。

店名:新宿焼肉ブルズ(BULLS)
住所:東京都新宿区西新宿1-4-1 新宿プリンスビル 4F
電話:050-5595-3061

横浜市の港南台にあるココスのマグロ丼とハンバーグの合体メニュー

店名:ココス横浜港南台店
住所:神奈川県横浜市港南区港南台4-2-7
電話:045-830-0796

横浜市の港南台にあるココスでは、和風と洋風の料理が合体したメニューを味わうことができます。
それが、まぐろたたき丼&ハンバーグ膳なのですが、これは好きな人は本当にハマりやすいメニューだと思うのです。

私自身、マグロ丼もハンバーグも両方好きであり、まさかこんなメニューがあるとは思っていなかったので、ココスで発見したときには相当テンションがあがっていたのです。

マグロ丼に関しては量はあまり多くないですけど、通常の量があるとハンバーグを食べられなくなりそうなので、ちょうどいい量とも評価できますし、味に関しては申し分なかったと言えます。

ハンバーグに関しても同様で、一般的なファミレスで出てくるハンバーグという雰囲気の味だったと思います。
また、このメニューはみそ汁や小鉢もついており、全体的には定食のような感じで食べることができます。

だから、これ1食で十分に満足できる人も多いと言えるでしょう。
マグロ丼とハンバーグを合体させたメニューはなかなか見られないと思いますから、この2つが大好きという人であれば気に入る可能性はかなり高いと思います。