炉端美酒食堂 炉とマタギ、大阪西梅田にあるジビエ肉が食べられる肉料理中心の居酒屋

炉端美酒食堂 炉とマタギは大阪の西梅田にある、そのマタギという名の通りちょっと珍しいジビエ肉が食べられる肉料理中心の居酒屋です。

炉とマタギ店内は山小屋を意識した様な造りで席も広く取られているので、ゆったりとした気分で食事を楽しむことができます。
大人数で予約したい場合にも、2階に広めの個室があるので安心です。

ジビエ肉の知識が無くても店員さんに聞けば気さくにオススメも教えてくれるし、料理の説明も丁寧にしてくれるので安心です。
鍋などを注文した場合には、食べるタイミングもしっかりと教えてくれますよ。

さて、炉とマタギで是非とも食べるべきメニューは、マタギの三獣奏(1780円)もしくはマタギの五獣奏(3480円)です。

ジビエ肉のラインナップは仕入れ状況によって変わりますが、こちらのメニューは3種もしくは5種類のジビエ肉を50グラムずつ盛り合わせてくれるのです。
一通りジビエ肉を食してみたい方に大変オススメです。

定番の蝦夷鹿ソーセージや鹿そぼろのいぶりがっこポテトサラダ、猪豚バラといった料理も1000円しない位の価格帯で揃っています。
炉とマタギはお酒も日本各地の日本酒が豊富に揃っていて、ハブ酒のロックなどの変わり種も楽しいですよ。

店名:炉端美酒食堂 炉とマタギ
住所:大阪府大阪市北区堂島3-4-1
電話:06-6458-6789

炙り屋 浩二、由布院で地酒と一緒に絶品カレーが堪能できる居酒屋

ステンドグラスが印象的な榎屋旅館に併設されている、ちょっと珍しい居酒屋となる居酒屋浩二は、11:00~ランチもやっていて、13:30ラストオーダーですが、お客さんの入りが絶えない繁盛ぶりで、昼間のカレーが人気を集めています。

浩二オススメとなる地鶏カレー(サラダ付1200円)は、炭火で焼いた大きめの地鶏がご飯にのり、ルーがたっぷりかけられています。
そのルーには、バナナや珈琲が隠し味に加えられており、香辛料の香りと地鶏の香ばしさが好評を得ています。

また、大分に訪れる人なら注文しない手はないといわれるのが、豊後牛きのこカレー(サラダ付1000円)です。
他にも、豊後牛ステーキ丼(1300円)も食べ応えで選ばれています。

また、浩二は夜も楽しむことができるのですが、それだけ接客サービスも質がよく、常連客以外の新規さんにもフレンドリーです。
オリジナル焼酎も提供してくれているため、お酒とともに楽しめる単品メニューも充実しています。

また、浩二は旅館と併設しているから、ペットが一緒でも大丈夫、そうしたニーズにも合わせてくれています。

店名:炙り屋 浩二
住所:大分県由布市湯布院町大字川上1086-2
電話:0977-85-2285

海鮮肉酒場 キタノイチバ 熊谷駅前店は美味しい海鮮と肉料理の居酒屋

熊谷にある海鮮肉酒場キタノイチバは、美味しくて新鮮な海鮮物や美味しい肉料理が食べられるのでオススメです。

店名:海鮮肉酒場 キタノイチバ 熊谷駅前店
住所:〒360-0037 埼玉県熊谷市筑波2-49-1 五大ビル3F
電話:050-3464-9631

熊谷の海鮮肉酒場キタノイチバは美味しい物が海鮮や肉料理も揃っているので大満足なお店です。

キタノイチバでよく注文するのが、たっぷり海鮮尽くし名物「海鮮市場盛り」です。
価格は1680円です。

マグロの赤身・サーモン・ネギトロ・ハマチ・イカ・タコ・イクラ・海老が入っていて豪華な一品です。
どれも新鮮な刺身でどれもこれも美味しいです。

脂身がのった魚や食感の良いタコやイカなど美味しくてどれも満足できます。
量も多いので食べ応えがある所も良かったです。

キタノイチバで他によく注文するのが、とろけるチーズで食べる!牛肉100%つくねです。
価格は680円です。

チーズがとろーりとしていて牛肉のつくねはジューシーでとても美味しいです。
そして、注文してから焼き上げるので熱々で食べられるので大満足です。

そして、隣に添えてあるレタスはシャキシャキとしていて、それも良かったです。
他にも、がぶり手羽元揚げやみつき甘辛だれやもつ鍋など美味しいメニューがたくさんありどれも満足できるので、キタノイチバはおススメできる飲食店です。

熊谷市、くまGAYA新川屋はモツ料理が美味しい居酒屋

熊谷にあるくまGAYA新川屋は、モツ料理が美味しいです。

店名:くまGAYA 新川屋
住所:〒360-0037 埼玉県熊谷市筑波2-65-2 1F
電話:050-3477-4912

くまGAYA新川屋は、モツ料理が美味しいのでモツが食べたいと思った時はよくお世話になります。

新川屋でよく注文するのが、自家製もつ煮ピリ辛味噌味です。
価格は480円です。

もつがじっくりと煮込んであり、味が染み込んでいて、口に入れるとトロけるような柔らかさでとても美味しいです。
人気があるだけにとても良かったです。

新川屋で他にもよく注文するのが、みそマヨモツ炒めです。
価格は720円です。

モツは柔らかくて、味噌とマヨネーズの相性が良くて、モツと絡まるとさらに美味しいです。

また、新川屋で他によく注文するのが牛スジ入肉豆腐です。
価格は580円です。

牛スジは柔らかくてトロけるような食感でとても美味しいです。
そして、肉豆腐もなかなか味がしみていて美味しいです。

また、他にも国産牛ホルモン炒めを注文することがあります。
価格は880円です。

柔らかくい国産牛のホルモンを楽しむことができます。
まだまだ他にも、生姜モツ炒めや赤ダレモツ炒めなどもあり、美味しいモツ料理があります。

そんな美味しいモツが食べられるくまGAYA新川屋はオススメできる飲食店です。

いろはのゐ 深谷は凄く新鮮な魚が食べられるのでオススメ

深谷のいろはのゐはとても新鮮な魚が食べられるのお店です。

店名:いろはのゐ 深谷
住所:〒366-0824 埼玉県深谷市西島町3-10-2
電話:048-598-8168

いろはのゐは、とても新鮮な魚が食べられるお店で、いけすに泳ぐ新鮮な鯵を注文が入り次第さばくので新鮮さが違います。

よく注文するメニューは、活あじたたき刺です。
価格は840円です。

鯵の身は、ふっくらとした身をしていて、脂の乗りが良くて、臭みがなくて、新鮮なのでとても美味しいです。
流石、いけすからさばいたばかりの鯵だならと感じます。

いろはのゐで他にもよく注文するメニューは、縞ほっけの一夜干しです。
価格は620円です。

ほっけが大きくてボリュームがあります。
そして、身がふっくらとした感じでとても美味しいです。
食べ応えもあるので美味しくて大満足です。

また、いろはのゐで他にも注文するメニューは、恋愛ぷりんです。
価格は310円です。

深谷の愛鶏園の愛たまごを使用した自家製のプリンです。
プリンはたまご感がしっかりと味わえて、滑らかな口当たりで美味しいです。

また、いちごソースがついているので、プリンを何口か味わったら、いちごソースを入れて味を変えて楽しむこともできます。

いちごソースは甘酸っぱい感じでコレも美味しいです。
食後のデザートとしてよく頂きます。

そんな、新鮮な魚や美味しいデザートが食べられる、いろはのゐはオススメできる飲食店です。

東京・新橋、ジャイアント馬場バルで古き良き時代のプロレスを語り合う

今年1月31日、プロレスファンにとって熱い聖地とも呼べる店、ジャイアント馬場バルがオープンしたのでご紹介します。

店名:ジャイアント馬場バル
住所:〒105-0004 東京都港区新橋2-9-17 第二常盤ビルB1F
電話:03-3581-1121

こちらのジャイアント馬場バルは2020年1月31日にオープンしました。
この日は、プロレス界のレジェンド、ジャイアント馬場さんの21回目の命日の日です。

オープンした理由としては、2018年に亡くなった馬場さんの奥様が生前強く希望していたこともあり、ジャイアント馬場さんを後世に残していこうと遺族の方が引き継ぎ、実現に至ったそうです。
新橋駅から徒歩5分ほどと立地も良く、お店の前には昔のプロレスの試合がテレビで流れていてどこかレトロな雰囲気を感じます。

ジャイアント馬場バル店内に入るとまず階段で地下に下っていくのですが、その間にもお宝がたくさん!
16文あったといわれている靴のコレクションや国際免許書までガラスケースに陳列されています。

下で等身大のジャイアント馬場さんがお出迎えしてくれたのに感動していると、プロレスのリングのような店内に案内されます。
ジャイアント馬場バル店内にも、どこにも出ていない貴重な写真や試合時に着ていたガウン、三冠ベルトなどお宝が豊富で、馬場さんの偉大さを感じさせてくれます。

コラボ店舗というとどうしても料理は期待できないのではと思いがちですが、料金も高くなく美味しいメニューがたくさんあります。
メニューにはジャイアント馬場さんが生前好きだったものが選ばれたそうです。

目玉は、『16文ハンバーグ(700g)』2,880円と、『元子式コンソメビーフシチュー』2,880円です。
スタッフの方によると、ハンバーグは100%ビーフとのことでジューシーで美味しく、先着5名様までだそうで、お早めにということでした。

また、ビーフシチューはビーフシチューをイメージしていくと全然違うものが出てきます。
コンソメ味なのでサラサラで野菜がゴロゴロ入っていました。
笑福亭鶴瓶さんが、軽井沢の別荘で振舞われた料理でもあるそうで、近親者しか食べていなかったものが特別に食べられるプレミアム感が味わえます。

料理の味が美味しいことをご紹介させて頂きましたが、こちらのお店はプロレスファンでなくても十分満足のいくもになっています。
ジャイアント馬場バルの店員さんも普通の男性なので、一般的な飲食店と変わらず丁寧に接客してくださいます。

確かに、飾ってあるものはプロレスのものが多いですが、店内は綺麗で明るい照明で、テレビにプロレスの映像は流れているものの音声はなく、USENの音楽が流れています。

夜もおすすめですが、ランチタイムも全額880円とお得!!
昔プロレスが好きだった方、今好きだった方、大いに語り合いましょう。
プロレスに興味がない方、美味しいごはんを食べに行きましょう。

まだオープンして間もないですが、今後多くのお客様が来るのではないかと期待を感じるお店です。
ジャイアント馬場バル、是非、足を運んでみてください。

82 ALE HOUSE 東銀座店、東京都中央区にある英国パブ

店名:82 ALE HOUSE 東銀座店
住所:東京都中央区東銀座4-13-11 銀座M&Sビル1F
電話:03-5148-0382

82 ALE HOUSEはイギリスのパブをイメージしたお店となっています。
おすすめの料理はもちろんイギリス名物フィッシュアンドチップス。
土地柄的にお値段が高いように思えるかもしれませんが、フードメニューはどれも500円前後で楽しめます。

また、82 ALE HOUSEはウィスキーの種類が豊富に取り揃えており、他のバーで飲むより圧倒的に安く飲むことも出来てしまいます。

中でもオススメなのが、テイスティングセット。
40種類以上のウィスキーから自分の好きなウィスキーや飲んでみたいウィスキーを3種類850円で選ぶことができます。

そのため、今まで飲んでみたかったけど値段が高い、自分の好みに合わなかったらちょっと嫌だなといったリスクも回避できます。

82 ALE HOUSEの特徴として、少しこじんまりとしていて人によっては狭いと感じるかもしれませんが、それがパブのいいところ。
お店のスタッフや他のお客さんとの距離が近いため、すぐに仲良くなれてしまう親しみ深いお店です。

また、82 ALE HOUSE店内に複数のテレビが付いているため、スポーツを楽しみながらお酒を楽しめるのも好ポイント。
サッカーの公式試合、野球の公式戦の時なんかは店内は大盛り上がり。

予約をしないと入店できないのがネックですが、他のお客さんと盛り上がれるということもあり、何度も足を運びたくなってしまいます。

また、平日16時から19時はハッピーアワーの時間帯でお酒がやすく飲めるのも好ポイント。
仕事終わりにふらっと立ち寄れるお店です。